時代に欠かせないクレジットカードの魅力

クレジットカードを一枚だけ持つ時代は終わっており、今では一人数枚持って使い分けるのが常識となっています。
時と場合によってクレジットカードのお得さは大きく変わってくるので、是非数枚持ってお得で便利な生活を送りましょう。 基本的に未成年はクレジットカードを所持することが出来ないので、成人だけでの一人あたりの所持枚数は3、4枚あるようです。
そのようなクレジットカードの一番の魅力としましては、やはり即日利用することが可能だということになります。

 

いつもの生活が便利であるということは、生活を豊かにする大切な要因と言えるでしょう。
もちろん現代社会ではクレジットカードは持っていても、持っていなくても問題ありませんが信頼の証明でもあるクレジットカードを一枚は持っておいた方が良いかもしれません。クレジットカードとはいつでも現金の代わりになる大変便利で日常生活でも大変役立つ存在と言えるでしょう。
クレジットカードの発行枚数というのは、最近では増加傾向にあり、日本の人口の2倍はクレジットカードが発行されているのです。



時代に欠かせないクレジットカードの魅力ブログ:18/06/10

我が家の料理は、親父が作ります。

ママは日本人、親父は中華系フランス人。
ボクが小さい頃、二人がそれぞれ料理を作っていました。

ママが作るのは和食中心。
基本は茹でる、焼く、煮る…
素材のそのままの味を楽しむと言えば聞こえはいいけれど、
実は料理がちょっぴり苦手なんです。

お子様たちが巣立った後、
我が家のシェフは、親父のみとなりました。

親父が作るのはエスニック中心。
一般家庭ではなかなか食べない茹でた鳥の足先だって、
我が家ではお馴染みの家庭料理です。

親父は料理が好きで、餃子も皮から作ります。
スーパーの食材売り場の散策が大好きで、
24時間に何度も食材売り場に足を運んでいます。

親父の料理の腕前は、
その辺のレストランよりも断然上です。
親父特製の中華料理を食べたら、外では食べられなくなります。

我が家にお客さんを招待すると、
親父はここぞとばかりに料理を振舞い、
皆舌鼓を打ちながら食べています。

親父は、
皆に自慢の料理を振舞えるのが、
とても嬉しいようです。

また、ボクたちお子様が実家に帰ると、
これも食べろあれも食べろと大盤振る舞い。
自分で作ってみておいしかったら、
たとえ前日に食べたとしても、ボクたちのために改めて作ってくれます。

そんな我が家の家庭料理は、
到底インターネットでも検索不可能です。
親父の料理を作れるようになりたいけれど、
これがなかなか難しい…

まず調味料がわからない…
見慣れない調味料が多いんです。

作り方もまた難解。
「料理教えて」って頼んでみても、
なんとなくこれくらい…とか、味見しながらだよ…って、曖昧すぎる。

とりあえずボクは親父譲りの料理のセンスはあるものの、
親父の味を引き継ぐには、まだまだ時間がかかりそうですね。