注意をしておきたいクレジットカードヒストリー

今貴方が利用をしているクレジットカードは、本当に貴方のライフスタイルにマッチしているクレジットカードでしょうか?
どんなに素晴らしい特典が目白押しのクレジットカードでも自分自身がお得を受けることが出来なければ意味が無いのです。 申込者の属性がどんなに良好で年収が高額だったとしましても過去に支払い事故などをしてしまっているとクレジットカード審査で落とされてしまうことがあります。
それとは逆に多少属性が弱い場合でも、良好なクレジットヒストリーが認められれば審査でパスする可能性があります。

 

なぜクレジットヒストリーが審査で重要視されるかと言いますと、実績に裏付けられた情報だからなのです。
クレジットカード申込書に記入された内容は申込者の自己申告によるものとなっているので、ほとんどが裏付が取れないことからクレジットヒストリーが重要な参考基準となります。クレジットヒストリーは過去にクレジットカードを利用した時の履歴のことを言います。
自社や他社を問うことなくクレジットカードの審査を行う時にはこのクレジットヒストリーが重要な判断材料となります。



注意をしておきたいクレジットカードヒストリーブログ:18/07/30

「ご飯を食べると太る」
そう思っていらっしゃる方って多いですよね。
皆様はどうですか?

でも、それは大きな間違いみたいです。
「ご飯を食べないから太る」
というのが正解みたいなんです。

「ご飯は太るから食べない」という間違った認識が
多くの日本人の減量を失敗させているようなんです。
ご飯って、理想的な減量食品なんですって!

では、どうして
ご飯が理想の減量食品なのかというと…

まず、低脂肪で低カロリー。
ご飯は100g中に脂肪を0.5gしか含みません。
カロリーも168kcalと低いのです。

そして、
ご飯を食べると、ごデンプン質(糖質)を消化するため、
インシュリンがすい臓から分泌されます。

インシュリンは血糖値が上昇し過ぎないよう調節する役割がありますが、
同時に脂肪の取り込みを促進する働きも持っています。

ところが、
ご飯はインシュリンの分泌がゆるやかで、
太りにくいのです。
食パンやうどんはインシュリンの分泌が多く、
ご飯よりも太りやすいそうです。

また、ご飯の主成分は炭水化物で、
およそ全体の3/4を占めます。

ご飯の炭水化物は
アミロースとアミロペクチンという2種類から成り、
そのバランスがご飯の味の良し悪しを決めると言われています。
ちなみに、アミロースが20%弱のものがおいしいようです(コシヒカリやササニシキがこのバランス)。

このアミロースが難消化性であり、
糖として吸収されずに、食物繊維のような働きをするんですよ!
これは、まさに減量にもってこいですよね!