注意をしておきたいクレジットカードヒストリー

今貴方が利用をしているクレジットカードは、本当に貴方のライフスタイルにマッチしているクレジットカードでしょうか?
どんなに素晴らしい特典が目白押しのクレジットカードでも自分自身がお得を受けることが出来なければ意味が無いのです。 申込者の属性がどんなに良好で年収が高額だったとしましても過去に支払い事故などをしてしまっているとクレジットカード審査で落とされてしまうことがあります。
それとは逆に多少属性が弱い場合でも、良好なクレジットヒストリーが認められれば審査でパスする可能性があります。

 

なぜクレジットヒストリーが審査で重要視されるかと言いますと、実績に裏付けられた情報だからなのです。
クレジットカード申込書に記入された内容は申込者の自己申告によるものとなっているので、ほとんどが裏付が取れないことからクレジットヒストリーが重要な参考基準となります。クレジットヒストリーは過去にクレジットカードを利用した時の履歴のことを言います。
自社や他社を問うことなくクレジットカードの審査を行う時にはこのクレジットヒストリーが重要な判断材料となります。



注意をしておきたいクレジットカードヒストリーブログ:18/04/14

減量をする時に
NGとされていることがいくつかあります。

特に代表的なのが「間食を控える」ということ。
これって減量をする人の間では、もはや常識ですよね?

ところが、
場合によっては、間食OKというケースもあるんですよ!

それは、食事を食べない時間が
7時間以上あいてしまった場合です。

これだけ時間が空いてしまえば、
お腹がすかないということの方がおかしいので、
間食してもかまわないのです。

ただし、
何を食べるかということが問題になってくるわけです。

やっぱり、スナック菓子はNG!
スナック菓子というのはもともと糖分が多いです。

またスナック菓子などは、
揚げる工程が含まれる場合が多いですから
脂肪分も豊富!

脂肪と糖分、これらはまさに減量の大敵ですよね!

そこで、おすすめなのが果物です。

果物は水分が多く含まれていますから、
見た目と比べると
それほどカロリーが高いというわけでもないんです。

またビタミンなど、身体にとって必要な栄養素もとることができますから、
栄養バランスを整える意味でも効果的なのです。

でも、くちさびしい時に
どうしてもスナック菓子に手が伸びてしまうという人は
強制的にスナック菓子を食べることができないシチュエーションを
作るようにしましょう!

スナック菓子を食べてしまうのは、
スナック菓子が手の届くところにあるからです。
ということは、
スナック菓子を買わなければ、良いのです!

そして、
6時昼夜の3食を規則正しく食べましょう!
3食をきちんと食べていれば、
お腹がすくことも回避できますので、
スナック菓子にも手が伸びないでしょう。